1918年から1956年まで小月から豊田町間を繋いでいた長門鉄道。
そこで1947年まで実際に走っていた蒸気機関車101号機、通称長門ポッポが
74年ぶりに豊田町の道の駅蛍街道西ノ市に里帰りしたのが去年の9月28日。
あれから多くのお客様に愛され、おかげさまで1年が経ちました。
つきましてはその感謝の気持ちを込めて10月1日(土)・2日(日)の2日間
道の駅蛍街道西ノ市で「長門ポッポ里帰り一周年記念感謝祭」を開催いたします。

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