おはようございます。

スタッフのFです。

 

今日は久しぶりにサウナネタ。

最近自分のところのサウナに入る回数がもっぱら

減って、他の施設へ行って日々研究研究研究(笑)

いつの日か、プロサウナ―と呼ばれるように

頑張ってまいりたいと思っております。

 

 

話が脱線しましたが、

それこそ最近「ととのう」という言葉をよく聞くようになり、

そして自分でも「ととのう」を追及するようになりました。

 

しかしながらこれまた「ととのう」は奥が深く、

理解するまでにまだまだ時間がかかりそうなのです。

※詳しくは下記リンクをご参照ください

サウナ用語「ととのう」ってどんな状態?最強に快感な「ととのう」への道 | 【マガジンど】温度に関わる衣食住についてのお役立ち情報、トレンド満載のデジタルマガジン (dododododo.jp)

 

しかしながらサウナ入浴の

基本中の基本として

①サウナ

②水風呂

③外気浴

 

この①~③がワンセットであることは

押さえておかなければならないという事。

 

この①~③の流れをいかにスムーズに、

出来れば各移動を10秒以内に

行える施設であることが「ととのう」に近づくための

一つのアプローチであることが

この1年約200日くらい、サウナに入ったことで

わかってまいりました(笑)

 

では本題。

この度当道の駅のととのうを追求するために

③外気浴

この外気浴を、より快適にできるよう工夫させていただきました。

具体的にはととのいいすを温泉の至る所に増やしました。

 

まずは浴場に3脚追加。これは男性側女性側ともにです(※月1回男女入れ替わります)

 

 

そして当道の駅温泉の大きな目玉、露天風呂にも追加。

こんな感じで各露天風呂に7脚ずつ追加しました。

 

反対側は若干レイアウトが違うために工夫して(笑)

 

こんな感じに。ちゃんと計算しておいているのです。散らかしたわけではございません。

 

お湯はもちろんの事、

サウナ含めて、道の駅温泉が癒しの場所として

どんどん快適な施設へ進化させていきたいというのが

わが道の駅の想いであります!(駅長もそう言っておりました)

 

少しずつではございますが、道の駅従業員の皆で工夫しながら、

道の駅温泉を含め、道の駅全体を

より満足いただける快適な癒しの提供施設に近づけてまいりますので、

引き続き応援よろしくお願いいたします。

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