1918年から1956年まで小月から豊田町間を繋いでいた長門鉄道。
そこで実際に走っていた蒸気機関車101号機、通称「ポッポ」が
74年ぶりに豊田町道の駅蛍街道西ノ市に里帰りをしました。
道の駅ではそれを記念して毎月第1日曜日を「ポッポの日」とし
より多くのお客様に長門鉄道および蒸気機関車101号機を
知っていただけるように様々なイベントを企画してまいります。

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