ご存知でしたか?
豊田町に蒸気機関車が走っていたことを・・・
今から60年以上も前、豊田町には蒸気機関車が
走ってました。
小月から豊田町の西市までを結ぶ長門鉄道は
大正7年に開業し昭和31年に廃線となるまで
地元の人たちから「ポッポ」と呼ばれ愛されていた鉄道です。
豊田町では長門鉄道開通100周年を記念して
様々なイベントが開催され、
道の駅ではミニSLの乗車や限定記念駅弁の販売などの
イベントを実施いたします。
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ミニSL乗車は10月7日(日)11:00出発進行!
本物の蒸気機関車のように石炭で走ります。
大人も乗ることができますので、
是非、ご家族で短いですが蒸気機関車での旅を
お楽しみ下さい。
日時/10月7日(日) 11:00~15:00
場所/ふるさと野菜市前広場
乗車賃/お1人様100円

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長門鉄道開通100周年記念弁当
「ぽっぽ古里駅弁」を物販テイクアウトコーナー
特設場にて販売いたします。
地元の野菜と豊田町名物ジビエ肉をたっぷり使った
焼肉弁当です。
上質の鹿肉を特製タレに
じっくり漬け込み焼き上げました。

価格は1個1000円
懐かしい容器のお茶付です。
販売期間/10月6日(土)~8日(祝)
限定一日20個の販売とさせていただきます。

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